【糖質制限ダイエット】残り5日、本日で仕事納め、明日から家でゆっくりです
計算に入れていなかったクリスマス
金曜日は仕事納め
昨夜からカロリー満載の日々が始まりました。
ダイエット開始81日目になりました。
50代、アラ還お父さんのユメです。
12月13日に72.3kg
目標体重にひとまず到達
これからは今まで記憶にない71kg台と年末の72.4kgのクリアが目標
気の抜けない日々は続きますが糖質制限ダイエットの効果を皆様と共有できればと思っています。
ダイエットを始めたことで栄養素に興味を持ちあすけんのアプリも利用して健康な生活を送れるようになりそうです。
これからの食生活の栄養管理の勉強を通しての成長をぜひ見守ってください。
それでは50代お父さんのダイエット報告をお楽しみください。
【私のスペック】
年齢:56歳
身長:177cm
開始時(基準日)体重:77.4kg(2025年10月1日)
現在の体重:72.1kg
目標体重:72.4kg
期間:90日チャレンジ
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今日のダイエット報告
今日の記録
【体重・体脂肪率】
体重:71.8kg(前日比:-0.3kg)
体脂肪率:12.5%
開始からの変化:-5.6kg
12月31日の目標体重は72.4kg
明日からは仕事もおやすみで間食の誘惑との戦いですが
何とか目標達成できるように頑張ります。
毎日の体重計をインスタグラムで公開中
昨日の食事
朝食:
・レンズ豆とチーズ
・味噌汁
・納豆
・プラントベースのプロテイン
・味卵
昼食:
・お弁当
夕食:
・チキン
・フルーツサラダ
・かぼちゃの煮物
・ブロッコリー
おやつ:
・レアチーズケーキ
推定糖質量:約151.1g(基準値175.0~291.6g)
昨日の運動
・なし
昨日の気づき・反省
昨日のあすけん健康度 78点
摂取カロリーは1953kcalで目標値は2333kcalです。
今日のカロリーは不足気味
明日からリラックスした食生活を送りたいので今日はプチ糖質制限最終日かも(*^_^*)
今日の不足栄養素はエネルギー、糖質、カルシウム。
過剰摂取はエネルギー、脂質、飽和脂肪酸。
今日の目標
・ダイエットの気持ちだけは持っておく
豆知識
糖質制限と低GI食品の7回シリーズ
第3回:糖質制限の実践方法と注意点
今回は糖質制限について、具体的な実践方法と注意すべきポイントをご紹介します。
糖質制限を正しく理解して、無理なく続けられる方法を見つけていきましょう。
糖質制限にはいくつかの考え方があり、摂取量の目安は提唱者や目的によって幅があります。
最も厳しいのは「スーパー糖質制限」で、1日の糖質摂取量を30〜60g以下に抑える方法です。
これは3食すべてで主食を抜くことになります。
「スタンダード糖質制限」は1日70〜100g程度、2食で主食を抜きます。
「プチ糖質制限」は1日110〜140g程度、1食だけ主食を抜く緩やかな方法です。
初めて糖質制限に取り組む場合は、プチ糖質制限から始めることをおすすめします。
例えば、夕食だけ主食を抜いてみる、というところからスタートしてみましょう。
いきなり厳しい制限をすると、ストレスが溜まったり、続かなかったりする可能性が高くなります。
糖質制限をするときに増やしたい栄養素は、タンパク質と脂質、そして食物繊維です。
主食を減らした分、肉、魚、卵、大豆製品などのタンパク質をしっかり摂りましょう。
タンパク質は筋肉を維持するために必要で、満足感も得られやすい栄養素です。
野菜もたっぷり食べましょう。
ただし、根菜類は糖質が多めなので注意が必要です。
葉物野菜、ブロッコリー、アスパラガス、ピーマン、きのこ類、海藻類などは糖質が少なく、食物繊維が豊富なのでおすすめです。
脂質も適度に摂ることが大切です。
糖質制限中は、体は糖質の代わりに脂質をエネルギー源として使うようになります。
良質な脂質として、青魚に含まれるオメガ3脂肪酸、オリーブオイル、ナッツ類などを積極的に取り入れましょう。
糖質制限で気をつけたいのは、極端な制限を長期間続けることです。
糖質も体にとって必要な栄養素の一つです。
特に脳は主にブドウ糖をエネルギー源としているため、極端な制限は集中力の低下や疲労感につながることがあります。
また、糖質制限をすると最初の数日間は、頭痛や倦怠感、イライラなどの症状が出ることがあります。
これは体が糖質依存から抜け出す過程で起こる一時的な症状で、「糖質制限フルー(ケトフルー)」とも呼ばれます。
多くの場合、1週間程度で落ち着いてきます。
水分補給も重要です。
糖質制限を始めると、体内の水分が減りやすくなります。
意識的に水分を摂るようにしましょう。
また、塩分やミネラルも不足しがちになるので、適度に補給することが大切です。
糖質制限が向いているのは、健康状態に問題がなく、短期間で体重を落としたい人や、血糖値の変動による体調不良を感じている人です。
一方、激しい運動をする人や、成長期の子ども、妊娠中・授乳中の女性には向いていません。
持病のある方は、必ず医師に相談してから始めましょう。
次回は、食物繊維の重要性と、難消化性デキストリンなどの機能性成分について詳しくお話しします。
今日のお弁当
今日は社会人の息子とアラ還親父のお弁当

今日は鶏むね肉のから揚げ
作り置きは全部使い切ったと思ったら冷蔵庫に味玉が、
ご飯の代わりに入れようかと迷いましたが
やっぱり少しだけでも白米が食べたかったので、
また後でいただきます(^_^)
糖質制限ダイエット中の方、
また50代でダイエット中の方、
共に頑張りましょう(^_^)
次回は【残り4日】の記録をお届けします!
最後までお読みいただきありがとうございました😊
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