G-CMLT9KXWT6 グリーンハウス モバイルバッテリー 口コミ|10000mAh比較と発火リスクを解説
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グリーンハウスモバイルバッテリー実用サイズの10000mAhモデルを比較

グリーンハウスモバイルバッテリー実用サイズの10000mAhモデルを比較
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昨年の夏もモバイルバッテリーやハンディファンの発火事故が報道され今年の夏に向けて発火リスクの少ないモバイルバッテリーの購入を検討しました。

グリーンハウスからこの夏に向けて準個体電池のハンディファンが発売されるという情報と国内メーカーであることから注目していたところついにモバイルバッテリーが3月中旬発売と分かり3月の楽天スーパーセールでの発売を期待していたのですが間に合いませんでした。

そこでリン酸鉄リチウムイオン電池のモバイルバッテリーを発見、スーパーセールで購入することにして一番不安がっている息子に渡す予定でした。

しかし、20000mAhを買ったため重たい、ということで私が使用することにしたのですがこの重たさとサイズの大きさを除けばこの夏の安心アイテムとして活躍してくれそうないい買い物だったと思います。

準個体電池のモバイルバッテリーは重量は若干軽くなっていますがやっぱり実用的なのは10000mAhの方だと思い、今回は10000mAhのモバイルバッテリーの口コミや商品比較をしていきたいと思います。

目次

モバイルバッテリーの発火・爆発事故はなぜ起きる?リチウムイオン電池のリスクを知ろう

実際に起きた事故事例と国交省・消防庁の注意喚起

2025年1月に起きた韓国のエアプサン香港行きの旅客機で発生した火災はモバイルバッテリー内部ショートが原因の可能性が高いと報道されています。

日本のエアラインでも、機内でモバイルバッテリーが発煙・発火等する事例が発生していますが、早期の発見により的確な対応が図られているとの国土交通省の発表もあります。

航空機での火災となると本当に大事故につながりかねません。

(参考資料)モバイルバッテリーを収納棚に入れないで! 国土交通省

またその他の事例として

  • 鞄の中に入れていたモバイルバッテリーからの出火
  • 机の上で充電中の携帯型扇風機からの出火
  • モバイルパソコンからバッテリーを取り外す際に出火
  • 非純正品のACアダプタに接続したバッテリーから出火

など熱のこもった状態での充電や間違った方法での充電時などに火災につながったケースが東京消防庁より報告されています。

(参考資料)リチウムイオン電池搭載製品の出火危険 東京消防庁

リチウムイオン電池が危険になる3つの原因(過充電・衝撃・熱)

モバイルバッテリーの普段何気なく行っている行為が実は危険な取り扱いだったりしています。

  • モバイルバッテリーをズボンのポケットやバッグの底のほうに入れる。(当然高いところから落としたりしたものは危険です)
  • 真夏にクルマのダッシュボードに放置する。(リチウムイオンバッテリーの最高許容周囲温度は45°C程度)
  • スマートフォンへの充電時に熱を持ちやすいので、アプリを使いながら充電するのは避ける。(特にゲームや動画などが発熱しやすい)

参考資料)電気安全に関するQ&A 東京電気管理技術者協会

リチウムイオン電池の取り扱いについて簡潔にわかりやすくまとめている自治体のサイトがありましたので紹介します。

(参考資料)【注意喚起】リチウムイオン電池による火災に注意!~安全な使い方と予防法~ 茨木市

そして今社会問題となっているのがリチウムイオン電池の廃棄の問題です。

モバイルバッテリーなどの処分方法についての注意点をまとめてみました。

  • 発火リスクを減らすため製品の電池を使い切ってから処分することでより安全に廃棄ができます
  • 電池内蔵の製品は、電池を取り外すなどの分解はせず、そのまま処分しましょう。ショートなどの火災の原因となります。
  • 処分方法が不明な場合は居住地によりルールが異なりますので各自治体に確認しましょう。(ホームページで確認もできるようです)

(参考資料)リチウムイオン電池、誤った捨て方で火災に! 政府広報オンライン

(参考資料)モバイルバッテリー「2.ごみ収集車で発火・破裂」NITE 独立行政法人 製品評価技術基盤機構 「製品安全」 )

安全性が高いバッテリーの種類を比較|リン酸鉄・準固体・全固体の違い

リン酸鉄リチウムイオン電池とは?なぜ安全なのか

従来のリチウムイオンバッテリーは、正極にコバルトやニッケルのようなレアメタルとマンガンなどが原料、リン酸鉄リチウムバッテリーはリンや鉄を用いている点。
性質の違いから、リチウムイオンバッテリーで起こりうる過充放電による熱暴走のリスクが抑えられています。

デメリット

  • 重量があり携帯性に不向き
  • エネルギー密度が低くスペースが必要になる製品もあり、持ち歩きにも不向き
  • バッテリー化の工程に大きなコストがかかるため原材料は安く抑えられる反面価格が高くなる

メリット

  • 高温での過充放電に対する抵抗力が高く、安全性が高い
  • 通常のリチウムイオンバッテリーと比較して充放電サイクルが数倍(2000~4000回)
  • 環境に優しい素材で、リサイクルが容易
  • 長寿命で、廃棄物の削減に貢献
  • 原材料費が安価(レアメタルの含有量が少なくリン・鉄・リチウムは豊富)
  • 高温環境でも性能を保ちやすい(熱分解温度が700度、通常のリチウムイオン電池は200度)
  • 自己放電率が非常に低い(1か月で約1%、通常のリチウムイオン電池は約5%)

準固体電池(半固体電池)とは?液漏れリスクを大幅低減

半固体電池とは、固体電解質と液体電解質の特性を組み合わせた新しいタイプの電池です。
半固体電池は高いエネルギー密度、安全性、長寿命、そして環境への低い影響を持つ電池技術として期待されています。
難燃性で流動性の低い素材を使用することで高温でも安定して使用でき、「デンドライト」の発生を抑制する。
「デンドライト」は結晶化することで正極素材と負極素材を分離するセパレーターを突き破り内部ショートを引き起こし、、膨張、発煙、発火に至る要因になります。

半固体電池の種類

  • ゲルポリマー型 電解質をゲル化した柔軟な電池 液漏れがしにくく、可燃性成分の揮発を抑える。
  • クレイ型 電解質を電極に練り込んだ粘土状の電池
  • 液添加型 セラミック製の電池に少量の電解液を浸み込ませた電池

デメリット

  • まだバリエーションも少なく使用実績が少ない。

メリット

  • 発火リスクが低い
  • 長寿命(充放電サイクルが約2,000回)
  • 曲げ耐性
  • 高速充電
  • 高出力
  • 軽量

全固体電池とは?次世代電池が民生品にも登場

全固体電池とは、今までのリチウムイオン電池で使われていた“液体”の部分を、“固体”に置き換えた新しい電池です。
電気をためたり使ったりする仕組み自体は、従来のリチウムイオン電池とほぼ同じですが、内部の材料が違うのが大きな特徴です。

液体を使わないことで、発熱や液漏れのリスクを抑えやすく、安全性の向上が期待されているほか、
より小型・軽量化しやすい長寿命化が期待できるなど、次世代の電池として注目されています。

デメリット

  • イオンの動きが遅く、急速充電や高出力化が課題

メリット

  • 安全性が向上(液漏れによる事故や故障のリスクは皆無)
  • 発火リスクを大幅に低減
  • 広い温度範囲での動作が可能になり、耐環境性が向上
  • 電池の長寿命化

将来的には体積エネルギー密度の向上、急速充電の実現などが見込める次世代の高性能蓄電池ですがまだ技術的な課題をたくさん抱えているようです。


「重さ」が気になる人に10000mAhがおすすめな理由

私が使っている20000mAhのリン酸鉄は正直重かった…

私は今回グリーンハウスから発売されていたリン酸鉄リチウムイオン電池のモバイルバッテリーを購入しました。

容量は大きいほうが便利と思い20000mAhの製品を購入しましたが予想以上の重たさに驚いてしまいました。

冒頭にも述べたように息子に渡す予定で購入したモバイルバッテリーだったのですがやむなく自分で使うことになりました。

グリーンハウスの20000mAhリン酸鉄リチウムイオン電池のモバイルバッテリーの重量は約375g
今回発売された準個体電池のモバイルバッテリーは約320g
PD20W対応のリチウムイオン電池のモバイルバッテリーの重量は約315g
といかに重量が重いのかがわかると思います。

10000mAhに変えるメリット|軽さ・持ち歩きやすさのバランスが◎

これが10000mAhのモバイルバッテリーとなるとどうなるのか

  • リン酸鉄リチウムイオン電池では210g
  • 準個体電池では190g
  • PD20W対応リチウムイオン電池では175g

となっておりかなり厚みも約10㎜弱薄くなっていてかなり実用的なサイズになっています。


【製品比較】グリーンハウス 10000mAhモバイルバッテリー3種を徹底比較

①GH-LFMBPAC100|リン酸鉄×PD20W急速充電の安心モデル

高い安全性で注目されるリン酸鉄リチウムイオン電池を採用した、10000mAhモバイルバッテリー。
一般的なバッテリーの約4倍となる約2000回の充放電に対応し、毎日使っても長く使えて経済的です。
USB PD20Wの急速充電やパススルー充電に対応し、Type-C×2・Type-A×1の3ポート搭載で、最大3台まで同時充電OK。
1%刻みのデジタル残量表示に加え、PSE適合&保護機能搭載で、普段使いから防災用まで安心して使えます。

気になる口コミ

デメリットとしては厚みと重量に対する不満が大きいようです。私は20000mAhを購入したのでさらに重量がありこの口コミには同館のところがあります。

メリットとしては安全性と1%刻みの残量表示が好評のようです。
モバイルバッテリーへの充電速度も速いとの評価で私も充電速度には満足していますが、遅いとの評価もあるので以前に使用していたモバイルバッテリーにより評価が分かれるのではないかと思います。


②GH-SSMBPAEC100|準固体電池×軽量化を両立した最新モデル

燃えにくさに配慮した準固体電池(半固体電池)を採用した、10000mAhモバイルバッテリー。
PD20Wの急速充電に対応し、スマホやタブレットをスピーディーに充電できます。
USB-CとUSB-A搭載で最大3台まで同時充電OK。
さらに、デジタル残量表示付きでバッテリー残量がひと目でわかり、普段使いはもちろん、防災やアウトドア用にも頼れる1台です。

口コミについては発売直後のため省略いたします。


③GH-MB10PB-SV|スリムボディ×PD20Wで使いやすいスタンダードモデル

薄型・軽量で持ち歩きやすい、10000mAhのモバイルバッテリー。
PD20Wの急速充電に対応し、スマホをスピーディーに充電できます。
Type-C×1、Type-A×1の2ポート搭載で、2台同時充電もOK。
厚さ約11mmのアルミボディで持ち運びしやすく、PSE適合&保護機能搭載で普段使いにも安心です。

口コミ少なめですが

デメリットとしては特に上がっていないものの重量を感じるとの意見がありました。

メリットとしてはサイズ、重量、デザインに評価が高いです。特に薄さに対する満足感が高いようです。


【一覧表】3製品スペック比較(容量・重量・充電規格・電池種別・価格)

リン酸鉄リチウムイオン電池準固体電池リチウムイオン電池
入力端子USB Type-C(メス)×2USB Type-C(メス)×2 ※出力端子と兼用USB Type-C(メス)×1
出力端子USB Type-A(メス)×1
USB Type-C(メス)×2※
※入力端子と兼用 (複数ポート同時使用15W)
USB Type-A(メス)×1、USB Type-C(メス)×2 ※入力端子と兼用(複数ポート同時使用15W)USB Type-A(メス)×1、USB Type-C(メス)×1※
※入力端子と兼用
充電時間(USB Type-C1 or C2)約5時間(通常モード)
約1.5時間(PDモード)
約5時間30分(通常モード) / 約3時間00分 ※PDモード時約2時間30分※PDモード時
外形寸法W69×D17.5×H140mmW62.5×D12.2×H130(mm)W62×D11×H125mm
重量約210g約190g約175g
動作温度範囲0℃~40℃-10℃~45℃0℃~40℃
動作湿度範囲20~80%(結露なきこと)20~80%(結露なきこと)20~80%(結露なきこと)
材質ABS,PCアルミ+PCアルミニウム
PSE適合適合適合

グリーンハウス以外のメーカーも気になる方へ

①エレコム(安全性、携帯性、長寿命、温度範囲のバランスに優れた次世代バッテリー)

DE-C86-10000

2010年からモバイルバッテリーを販売しているエレコムから半固体電池のモバイルバッテリーが発売。
安全性、携帯性、長寿命、温度範囲のバランスに優れた次世代バッテリーです。

またエレコム初の、
買い替え目安時期をお伝えするHealth Monitor機能搭載
約501回充電回数で赤ランプが点灯し買い替え時期をお知らせします。

口コミについては発売直後のため省略いたします。

半固体電池は性能上、2000回の充電サイクル、なぜ500回で買い替えを促すようにしたのか

エレコム 商品開発部 コンダクションデバイス課の解説によると

「日常の充放電を含め、約2年間の利用で経年劣化する。それを想定し、買い替え目安として500回を設定した」

充放電サイクルだけでなく時間的な劣化も考慮した、安全を最優先にした正直なメーカーの姿勢といえます


②HAMAKEN WORKS(世界初の超高性能準固体電解質採用モバイルバッテリー)

SSPB(準固体電池モバイルバッテリー) 10,000mAh

液体含量をわずか3%に抑えた超高性能準固体電解質採用モバイルバッテリー。高い安全性と高いエネルギー密度を両立しました。

準固体電池モバイルバッテリーの先駆け的存在。
保管温度が-20℃〜80℃と業界最広水準で、10000mAhモデルが約195gと軽量。

気になる口コミ

デメリットとしては初期不良で異音やボタンの不良、充電不良の指摘がありました。
重量や厚み、質感への不満が一部であり、また表示が環境により見にくいとの指摘もありました。

メリットとしては安全性とサイズ感を評価する意見が多いようです。価格面でも安全性と充電回数による耐久性を評価している方はコスパを評価されています。(初期コストの高さを指摘する声もあります)
耐熱性への期待も高く耐久性への評価も多くなっています。


グリーンハウス
GH-SSMBPAEC100
エレコム
DE-C86-10000
HAMAKEN WORKS
SSPB
入力端子USB Type-C(メス)×2 ※出力端子と兼用USB Type-C(TM)ポート×2USB-C:5V-3A 、9V-2A、12V-1.5A(18Wmax)
出力端子USB Type-A(メス)×1、USB Type-C(メス)×2 ※入力端子と兼用(複数ポート同時使用15W)USB Type-Cポート×2、USB-Aポート×1USB-C: 5V-3.1A、9V-2.22A、12V-1.67A、10V- 2.25A(22.5W Max)
USB-A: 5V-3.1A,9V-2.22A,12V-1.67A,10V-2.25A(22.5W Max)
充電時間(USB Type-C1 or C2)約5時間30分(通常モード) / 約3時間00分 ※PDモード時約2時間 ※製品本体のみを充電した場合の目安時間です。不明※
保護機能過充電、過放電、過電流、短絡、過熱保護不明※入力過電圧保護、入力低電圧保護、出力過電流保護、出力過電圧保護、短絡保護、バッテリー過充電、バッテリー放電保護、バッテリー過電流保護、IC過熱保護 、充放電バッテリー温度 NTC 保護
外形寸法W62.5×D12.2×H130(mm)幅約70mm×奥行約19mm×高さ約114.6mm112mm×68mm×17mm
重量約190g約220g195g±10g
動作温度範囲-10℃~45℃充電時:0℃~35℃ 
放電時:-15℃~45℃
-20~80°
材質アルミ+PC不明※アルミ合金+PC+ABS

※公式サイトにて確認できない情報は不明と表記しています。


【速報】全固体電池搭載モバイルバッテリーがついに発売!

全固体電池モデルの特徴と現状の課題

Bigblue Tech株式会社から全個体電池が発売されました。

PF10(10000mAhモデル)

この全固体電解質を用いた電池は、液体成分を1%未満まで削減されている、より高い安全性を追求したモバイルバッテリーとして設計されています。

2026年3月21日に確認したところ販売価格は7,980円。
全個体電池のモバイルバッテリーとして初の発売商品と考えると高いとも言い切れない価格です。

サイズや重量も一回り大きめということですが準個体電池モバイルバッテリーと比べて大きく違う点は無いように感じます。

詳細を確認したい方は下記リンクよりメーカー発表サイトでご確認ください。

Bigblue Tech株式会社 業界初※全固体電池採用のモバイルバッテリー新発売のご案内

今すぐ買うなら準固体、将来は全固体という選び方

現時点では全固体電池モバイルバッテリーは、発売直後で口コミや実績がほとんどなく、
購入できる場所も限られています。

「今すぐ安全性を高めたい」という方には、複数メーカーから選べて実績も積み上がってきた準固体電池モデルが現実的な選択肢です。

全固体電池は技術的にはさらに安全性が高く、今後の普及と価格の安定に期待しながら
「次の買い替えタイミングで検討する」
という使い方が賢い選び方といえるでしょう。


まとめ|安全性と実用性を両立したいなら準固体電池の10000mAhがいちばんのおすすめ

モバイルバッテリーの発火事故は年々増加しており、もはや「他人事ではない」時代になっています。

今回比較したグリーンハウスの3モデルを振り返ると、それぞれに明確な特徴があることがわかりました。

リン酸鉄リチウムイオン電池モデル(GH-LFMBPAC100) は安全性と長寿命において高い実績を持ちますが、重量と厚みがネックになりやすい製品です。私自身20000mAhのリン酸鉄モデルを使っていますが、持ち歩きには正直不便な重さです。

準固体電池モデル(GH-SSMBPAEC100) は発火リスクの低減・長寿命・軽量のバランスが最もとれており、3モデルの中で最も「今買うべき一台」に近い存在です。動作温度範囲も-10℃〜45℃と広く、夏の炎天下でも冬の外出でも安心して使えます。

スタンダードモデル(GH-MB10PB-SV) はとにかく薄くて軽い点が魅力で、安全性よりも携帯性を最優先にしたい方に向いています。


安全性・軽さ・価格のバランスを考えたとき、10000mAhの準固体電池モデルがいまもっとも現実的で賢い選択肢といえます。

複数メーカーから選べる環境が整ってきた今こそ、発火リスクに敏感な方はぜひ準固体電池モデルへの買い替えを検討してみてください。

全固体電池はさらに安全性が高い次世代技術として注目されていますが、現時点では実績が少なく入手できる場所も限られています。「次の買い替えタイミングで検討する」という使い方が現実的でしょう。


毎日使うものだからこそ、電池の「中身」で選ぶ時代が来ています。この記事がモバイルバッテリー選びの参考になれば幸いです。


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